


白色5LEDライトとシートポスト取り付けワイヤーロックが付属します。
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~お知らせ~
「202」モデルについて、2007年12月下旬出荷分より価格改定を行い、同時に高輝度白色LED5個を使用したフロントライト、シートポスト取り付けタイプのワイヤーロックを標準装備化します。
(オプションにてマッドガードの装着も可能です)

| ドッペルギャンガー202は他のどの自転車にも似ていない、その独特の存在感が最大の特徴です。メインフレームは上下2本のチューブをプレートで接続した「ツインチューブフレーム構造」を採用。202のために設計された専用フレームです。プレートには肉抜きを施し、フレームを通して見える世界が202のアイキャッチとなりました。 多くの自転車がそうであるように「フレームにだけ」アルミを採用し、販売を有利にするがために「アルミフレーム採用」を謳うのではなく、202では軽量化はもちろん、自転車としての基本性能を追求するためにフレームに加えシートポストやハンドルステム、ハンドルバー、その他ショートパーツに及ぶまでアルミ製部品を採用しています。これらの軽量パーツは慣性重量の低減によるハンドルを切ったときの操作感、低重心化による高い安定感を実現し、乗り心地に大きく影響します。もちろん高価な部品ですが、ドッペルギャンガーが「必要だと感じたからこそ」投入したパーツ群なのです。 その結果、頑丈な折り畳み機構や6段変速を装備しながらも重量は驚異的な12.3kg(約)を実現。軽さは全てに優先し、突き上げの少ない快適な乗り心地、軽いこぎ出し、軽快なコーナリング、また長時間のライディングでも疲れにくい等、軽量化によるメリットは図りしれません。 タイヤサイズは折り畳み自転車としては大きめの20インチを採用。6段変速を駆使して、いつもより遠くへのお出かけにも余裕を持って対応できます。最低サドル高は69cmと低めに設定し、幅広い体格の方に対応します。 カラーバリエーションは都会的なクリアホワイト×ジェットブラック、情熱を掻き立てるジェットブラック×フラッシュオレンジの2色。ブレーキキャリパーやタイヤの色もそれぞれのイメージに合わせてコーディネートしています。クリアホワイトには厚みのある上塗層を採用し、深みを感じさせる美しいパール塗装に仕上がりました。クイックリリースレバーやブレーキキャリパー、ハブの色に至るまでこだわり抜いた、「パーツの色まで」デザインされた自転車の登場です。 隣にどんな自転車が並ぼうともひるむことのない、その圧倒的な存在感を体感できるフォールディングバイク、それが「ドッペルギャンガー202」です。 |
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