RIDER'S BIKE IN TENT

ライダーズバイクインテント

T2-466

バイクが愛しいあなたへ。バイクツーリングキャンプを愛するすべてのライダーへ。バイクと一緒に寝られるテント。

販売中

※2017年3月当社出荷分より一部仕様変更しました。詳しくは各部の特徴をご参照ください。

バイクツーリングキャンプの際にはバイクと一緒に寝たい。その夢叶えます。ワンタッチで寝室、バイク収納スペース、リビングスペースが完成するバイクツーリング用2ルームテントです。バイクツーリング時のバイクへの積載を想定した58㎝コンパクト設計。バイクツーリングキャンプでは、少しでも道具や装備をコンパクトにしたいもの。バイクソロツーリングはもとより、タンデムツーリングでは尚更。そんなライダーズのツーリングキャンプをより豊かに手軽にする、夢のライダーズバイクインテントです。

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バイクと一緒に眠れる!

付属のポールでキャノピーをたてればツーリングキャンプ時にバイクをテントの中にいれてあげることができます。
キャノピー部分にバイクをとめれば、ソロツーリングでもタンデムツーリングでも、どちらもバイクを眺めながらリビングスペースでリラックスすることも可能です。縦方向、横方向場合に応じた駐車方法を選べます。

 ライダーズバイクインテント 主な特徴

バイクに積みやすい!

新構造を採用し、ひろいスペースを確保しながら58㎝の収納サイズを実現。バイクツーリング時にテントをバイクに横向きで積むこともできます。
※バイクサイズにより適した積載量は変わりますのでご自身のバイクに合わせた方法で積載をしてください。

 ライダーズバイクインテント 主な特徴

設営簡単!ワンタッチシステム

ツーリング事情で、夜遅くにキャンプ場に到着してしまった…そんな時でも大丈夫。ワンタッチでテントが立てられるので最短でキャンプが楽しめます。出発前の片付けも簡単。すべてのライダーに優しい設計で、さっとテントを片付けてツーリングを長く楽しむことが可能です。

 ライダーズバイクインテント 主な特徴

Function 製品特徴

主な特徴

 ライダーズバイクインテント 主な特徴画像

各部の特徴

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

バイクが収まる大型キャノピー

リビングスペースを使わず、キャノピースペースだけでバイクが収まるw270×D123×H83cmのワイドキャノピー。ソロツーリングはもちろん、タンデムツーリングでも、ツーリングキャンプ時には、リビングスペースにキャンプ道具や装備を設置した快適キャンプが行えます。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

2ルーム構造

テント内部が前室・寝室に分かれた2部屋構造。前室に床はなくツーリングキャンプ時にバイクを入れたり、ダイニングスペースとして活用できます。キャノピーでリビングスペースを拡張することも可能です。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

広い寝室

一般的な2人用テントに使用されるサイズの約W205×H120×D120cm。スペースにゆとりを持てるツーリングソロキャンプをはじめ、カップルのタンデムツーリングでも使用できるワイドサイズです。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

吊り下げ式インナーテント

本体から吊り下がった構造のインナーテント。インナーテントを取り付けたまま設営・収納が可能です。またバックルを外すことで簡単にインナーテントの取り外しができ、アウター(フライ)シートのみでシェルターとしても使用可能です。
※ペグ打ちが必要です。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

ダブルウォール構造

アウターテントとインナーテントのダブルウォール構造のため、インナーテント内部の結露や雨風の侵入を軽減します。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

2ヶ所の入り口

バイクをテントに入れた際にも出入りがしやすいよう、入り口を2ヶ所に設定。場面に応じて入り口を使い分けることが可能です。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

大型窓(リビングスペース)

リビングスペースに大型窓を設置しています。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

大型窓(寝室スペース)

寝室スペース背面に大型の窓を設置しています。テント内の換気も簡単で、窓をあけて風や光をとりこめば快適に過ごすことが可能です。
※2017年7月当社出荷分よりマチを追加しています。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

インナーテント側メッシュ窓

インナーテントの背面にメッシュと生地を切替可能な窓を搭載し、風通しを調節することが可能です。
※2017年3月当社出荷分より

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

ブレサブルインナー

インナーは春秋のツーリングでも使用しやすい通気性の高いブレサブル生地を使用。湿気を外に逃がしインナーテント内の結露を低減します。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

耐水圧

アウターテントには荒天時に備え耐水圧3000mm。フロア部のアンダー(グラウンド)シートにも耐水圧3000mmの生地を使用しています。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

トップシート

防雨用の装備シート。雨の場合には、付属のトップシートを装着すると、耐水性能がさらに向上します。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

ランタンフック

リビング部分と寝室部分にそれぞれランタンフックを配置。夜間のテントライフをより快適にします。また、キャンプやツーリングの細々とした道具・装備を吊るすことも可能です。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

インナーポケット

インナーテントの天井部にはポケットが取り付けられており、小物やライトなど、キャンプやツーリングの道具・装備も収容することができます。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

キャノピー専用アルミポール付

大型キャノピー専用の高さ1500mmのアルマイトポール2本が付属。直径11mmの携行しやすいスリムなポールは、軽くて高強度な7001系アルミニウムを採用しています。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

コンプレッションバッグ

コンプレッション(圧縮)機能を備えた専用キャリーバッグが付属。長さ58cm×直径20cmほどの大きさに収納可能です。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

Y型アルミペグ

テントを固定するためのペグ10本が付属。頑丈なY型ペグ形状にさらに軽く高強度の7050系アルミニウムを採用。風の強さなど、状況に応じてご使用ください。

 ライダーズバイクインテント 各部特徴画像

ストームロープ

反射素材を編み込んだ専用ストームロープを採用。暗闇ロープでつまずくことを防ぎ、テントの位置も確認しやすい仕様です。

How to use 使い方

組立/設営方法(動画)

組立/設営方法(画像)

 ライダーズバイクインテント 組立/設営方法画像

1.ワンタッチテント本体をキャリーバッグより取り出し地面に広げます。

 ライダーズバイクインテント 組立/設営方法画像

2.折りたたまれた各辺のポールを伸ばします。伸ばした各ポールは必ず押しこみ、関節部をロックしてください。

 ライダーズバイクインテント 組立/設営方法画像

3.中央ジョイント部の上部にあるロープを引き上げます。
※ポールのロックが不十分な場合、テントを広げると正しくテントが組み立ちません。

 ライダーズバイクインテント 組立/設営方法画像

4.ジョイント部が連結するまでロープを引き上げます。

 ライダーズバイクインテント 組立/設営方法画像

5.入り口側の2本のポールをスライドし、カチッとロックがかかるまでて引き伸ばします。

 ライダーズバイクインテント 組立/設営方法画像

6.必要に応じペグでテントを固定してください。雨天時にはトップシートをつけてください。雨水が溜まることを防ぎます。

Photo 画像

製品画像

ライダーズバイクインテント画像

展開(窓閉め)

ライダーズバイクインテント画像

展開(窓開き)

ライダーズバイクインテント画像

展開(キャノピー)

ライダーズバイクインテント画像

収納

Spec スペック

製品サイズ

 ライダーズバイクインテント サイズ画像

スペック

カラー ブラック
希望小売価格 オープンプライス
組立サイズ(外寸) (約)W2150×D2600×H1400mm
インナーサイズ (約)W1200×D2050×H1200mm
収納サイズ (約)直径200×長さ580mm
重量(付属品含む) (約)5kg
収容可能人数 大人2名
最低耐水圧 3000mm
材質 アウターテント:リップストップナイロン PUコーティング
インナーテント:180Tポリエステル
アンダー(グラウンド)シート:オックスフォードポリステル PUコーティング
ポール:アルミニウム、スチール
付属品 ペグ、ストームロープ、ポール、キャリーバッグ、取扱説明書
JANCODE 4589946133646
  • 製品等の色は、ご使用になるモニターや、設定によって若干の違いが発生する場合があります。
  • 製品改良のため予告なくデザイン・仕様を変更する場合があります。
  • テント生産時にJIS L 1092(ISO811)方式にて耐水圧試験を行い、計測箇所の平均値ではなく、最低値が記載値以上となるように耐水圧を設定しています。
  • 駐輪時には必ずバイクが安定していることを確認してください。
  • バイクが転倒する可能性がある範囲では就寝したり座ったりしないでください。
  • バイクの移動は必ずエンジンを切って行ってください。
  • バイクをテント内に入れる際にはマフラーやエンジンが十分冷めてからバイクを移動させてください。
  • 2017年3月当社出荷分より一部仕様変更しました。詳しくは各部の特徴をご参照ください。
  • 2017年7月当社出荷分より背面窓のサイズ、重量、キャノピーポールの直径サイズが変更になります。

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